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出会い系で出会った純子は、人妻女教師だ。
しかも、巨乳で美人なので、まるでエロゲーのキャラクターのようだ。
純子のダンナさんも教師だが、転勤で単身赴任しているらしい。
子供がいない夫婦なので、赴任先についていくのが普通なのだろうが、長年あこがれてきた名門校である今の勤め先に未練たっぷりの純子は、教師を辞められなかったそうだ。
純子のような男好きのするいやらしい体の妻を一人で置いていくくらいなら、俺は仕事を辞めるだろうなと、純子を抱くたびに思う。
つかんだ手からあふれるような大きなおっぱいに、くびれたウエスト、ぷりぷりのおしり、もちもちの太もも、そして、美しい顔・・・全てが男を誘うためにあるようなすばらしさだ。
そんな純子とセフレ関係を楽しんでいた俺は、純子に野外露出願望があることに気がついた。
ある日、セックスの後で、純子を駅まで送る途中、通りかかった公園の暗がりで、ディープキスをしてたとき、純子がやたら興奮していることを発見したのがきっかけだった。
はあはあと荒い息をもらしながら、
「だめよ、こんなところで・・・誰かに見られちゃうわ・・・。」
といいながらも、俺にしがみつくほど体に力が入っていない純子は明らかに興奮していて、俺はさっきセックスしたばかりなのに、また勃起してしまった。
純子の手を俺の勃起ちんぽの上に導いて、上下に動かすと、俺がまた勃起しているのに気がついた純子は、目を見開いて、
「うそ・・・。」
とつぶやいた。
「純子さんがエロいからだよ。ねえ、舐めて。」
俺がごそごそと勃起ちんぽを取り出すと、純子さんはきょろきょろとあたりを見回し、
「こんなところでフェラチオなんて・・・。」
といいながら、俺の足元にしゃがんだ。
まさか本当にフェラチオしてくれるとは思わなかった俺は、ちゅぷちゅぷと俺のちんぽをしゃぶっている純子さんの顔を上から鑑賞しながら、今度は野外露出セックスもアリだな、と思っていた。
二回も射精した後にしては、野外露出フェラチオという興奮で、割と早く口内発射できた俺のちんぽをズボンの中にしまうと、俺は唇をハンカチでぬぐっている純子に手を貸して、立ち上がらせた。
後ろからぎゅうっと抱きしめて、パンティの中にするりと手を忍び込ませる。
思ったとおり、野外露出フェラチオで興奮していた純子のおまんこは、洪水のようにびちゃびちゃだ。
「ダメ・・・ねえ、止めて・・・。」
純子が俺の手にしがみついているのは、俺の手の動きを止めたいというより、そうしていないと立っていられないからだろう。
俺は小刻みな動きでクリトリスをこね回し、純子の耳元でささやいた。
「純子さんは野外露出大好きな淫乱教師だったんだね。」
「そんな・・・違うわ・・・。」
といいながら、体をぶるぶると震わせてイってしまった純子は、そのまま、電車に乗せると確実に痴漢に遭いそうないやらしさだったので、俺はタクシーを使って家まで送り届けた。
次に会うときには、レンタカーを借りて、季節はずれのオートキャンプ場に行った。
純子はジーンズにシャツというカジュアルなかっこうでいると、女教師というより女子大生にみえるくらい若々しい。
俺は純子を人気のない森の奥へと連れ込み、まだ明るい真昼間から抱き寄せた。
「そんな・・・せめて、車の中にしましょ?」
抵抗の言葉はディープキスで封じ込める。
舌で歯ぐきの裏や舌の下の付け根を舐めていると、純子の体からは力がぬけて、とろんとした目になってしまう。
俺は純子のシャツのボタンをはずして脱がせ、手ごろな木にひっかけた。
ブラジャーもはずし、ジーンズも脱がせて、裸にしていく。
パンティ一枚になったところで、我にかえった純子は、両手でおっぱいを隠しながら、「こんなところじゃイヤ」を繰り返す。
両手を使っても隠れきらないおっぱいが逆にいやらしい。
「イヤイヤいってても、おまんこはすでにぬれぬれなんじゃないの?」
片手でぐっと抱き寄せて、強引にパンティに手を突っ込むと、指先にはぬるぬるとしたいやらしい汁がまとわりつく。
「ほらぁ。おまんこは大自然にかえりたいっていってるよ?」
指をやや乱暴に動かすと、静かな森の中におまんこがちゅくちゅくいう音が響く。
俺は恥ずかしそうにうつむいている純子のパンティを両手で脱がせて、自分のポケットの中にしまった。
純子の足元にかがんだ俺は、片足を肩の上に抱え上げ、もう十分にぬれているおまんこをぺろぺろと舐めた。
「やぁん・・・立っていられないよぉ・・・。」
俺につかまっている手がぶるぶる震えていて、確かにしんどそうだ。
「じゃあ、やっぱりこのポーズかな。」
下に生えている草が柔らかい感じだったので、思い切ってよつんばいにさせると、緑の背景に真っ白な裸が映えてものすごくいやらしい。
俺は犬の交尾のように後ろからのしかかると、勃起したちんぽをすべすべのおしりにこすりつけた。
「野生にかえっちまいそう。」
後ろからおっぱいをわしづかみにして、つるりとしたおしりの間にはさんでこすっていると、それだけでイけそうに、気持ちいい。
「いやあ・・・ちゃんと入れて・・・。」
俺の荒い息づかいに、純子が悲鳴をあげた。
仕方なく、俺はズボンのポケットからコンドームを取り出し、射精寸前まで盛り上がっていたちんぽに装着する。
後ろからぐぐっとちんぽを押し込むと、ずぶすぶとおまんこの奥まで飲み込まれていき、純子は自分から腰をつかいはじめた。
「あんっ・・・気持ちいい・・・。」
自分勝手に射精寸前までいっていた俺のちんぽはすぐに精液を発射してしまい、純子が満足するまで、さらに二回コンドームを取り替え、俺たちは二時間ばかり野外露出セックスで野生にかえったのだった。
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「うそ・・・。」
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