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絶倫の彼女
出会い系で出会った由美子は、かなりの痴女だと思う。
とりあえず、会うたびに着ている服は、かなりのエロカワ系というか、もはやただのエロといいたくなるような露出の服ばかりだ。
由美子は割とキレイな顔をしているし、おっぱいやおしりもかなりボリュームがあるので、露出の多いファッションをしていると、すれ違う男達がよだれのたれそうな顔でものほしそうにみる。
実際、俺もはじめて会ったときは、かなり興奮した。
ほとんど付け根までみえている脚のラインとかむき出しになっている胸の谷間が線になっているところとか、いやらしく濡れたように光っている唇なんかにやたらと興奮したものだ。
数回会った今では、かなり冷めてきている。
いや、由美子がいい女だっていうのは変わりないのだが、絶倫すぎるのだ。
というか、屈辱ではあるが、俺の実力では満足させられないという方が正確かもしれない。
三回射精しても、「もっと・・・もっと・・・。」とねだってくる由美子をなんとかなだめて別れるのは、けっこうしんどい。
男としてのプライドも傷つくし。
由美子にしても、他の男とセックスするよりは満足度が高いから俺とセフレでいるのであって、もっと絶倫な男が現れたら、そっちにいくに決まっている。
由美子のようないい女をセフレとしてキープしていくために、悩んでいた俺は、ある日、ふとひらめいてしまった。
一人で相手をするから、かなわないのだと。
3Pならさすがの由美子も、悲鳴をあげるだろう。
由美子との待ち合わせのラブホテルに、親友の卓也を連れて行くと、最初は驚いた由美子だったが、すぐに嬉しそうな顔になった。
3Pにも動じないなんて、やっぱり、由美子は筋金入りの淫乱女だなあと感心してしまう。
卓也は由美子の極上のルックスと3Pということに興奮して、舞い上がってしまっている。
俺は卓也の耳元でささやいた。
「いいか、絶対におまんこの中以外には、射精するなよ。」
卓也はごくりとつばを飲み込みながら、頷いた。
裸になった由美子の巨乳をぺろぺろちゅぱちゅぱと卓也がしゃぶる。
こいつ、おっぱいフェチだったのかと呆れるほどの執着ぶりだ。
乳首を舐めたり吸ったり、おっぱいを両手でもんだり、胸の谷間に顔をうずめて、おっぱいの感触を楽しんだり、思いつく限りのことをしているらしい。
「んん。卓也くん、くすぐったいよぉ・・・。」
由美子の反応を見る余裕もないくらいおっぱいに夢中の卓也に代わって、俺がおまんこで由美子を感じさせなければなるまい。
なんといっても、二人がかりなのだから、これで満足させられなければ、かなりヤバイ。
俺は右足の指をしゃぶり、くるぶし、足首、すね、内ももと、ゆっくりと上にあがっていった。
いよいよおまんこまで到達かと思わせて、左足にうつる。
「んっ。あっ。やだぁ・・・。じれったいよ・・・。」
太ももがぶるぶると震えて、おまんこからは愛液がこぼれはじめている。
淫乱な由美子のおまんこはぱくぱくしながら、俺の舌を待ち望んでいるようだ。
俺はようやく、ちろりとクリトリスを舐め上げた。
「ああんっ!いいっ。」
ちょうど卓也も我にかえって、乳首を交互にしゃぶりながら指先でこねているところだったので、クリトリスとの二点責めになったらしい。
由美子の体がびくんとはねた。
ちろちろと舌先で八の字を描くようにクリトリスを舐めながら、愛液があふれているおまんこに指をちょっとずつ入れていく。
「はん・・・ううん・・・あっ。」
由美子はうっとりとした表情で、俺と卓也の愛撫を楽しんでいる。
おまんこに指を二本入れて、指先を振動させ、由美子が一度目の絶頂を迎えたところで、卓也が切なそうな声で、
「徹・・・俺もう我慢できない・・・。」
と言い出した。
俺は卓也にコンドームを渡し、由美子のおまんこの前からどいた。
卓也のよだれでべとべとに汚れている由美子のおっぱいをもんで、乳首をいじりながら、感じまくっているいやらしい由美子の表情を眺める。
3Pにもかかわらず、まだだいぶ余裕そうだ。
「ちんぽ、入れるよ。」
「きてぇ・・・早くおまんこに入れて・・・。」
卓也がおまんこにちんぽを挿入すると、満足そうな嬌声が由美子の口からもれる。
俺はクリトリスを指でいじりながら、乳首を舐めて、由美子がより早くイくようにサポートした。
「すごい・・・気持ちいい・・・おまんこ・・・しまる・・・。」
由美子がイくのと同時に、卓也も射精してしまったらしい。
俺はすぐにコンドームを装着して、卓也がちんぽを抜いたばかりの由美子のおまんこの中に入った。
「ああん!いいっ!」
ずぶんと奥まで飲み込まれたちんぽは、イったばかりでひくついているおまんこにしめつけられて、かなり気持ちがいい。
由美子とのセックスにコンドームが必須アイテムなのは、避妊とか病気の予防とかの他に、なるべくイくのを遅らせるという効果もあるからだ。
俺はなんとか射精をこらえながら、射精後のまったり感にひたっている卓也に声をかけた。
「おい!早く続けろよ。」
卓也がちんぽからコンドームをはずして、射精した精液の量を観察している間にも、由美子のおまんこはきゅうきゅうと俺のちんぽをしめつけて、俺の射精感を高めてくる。
やっと卓也が中勃ちのちんぽを由美子の口の前に置いたので、由美子がフェラチオをはじめた。
由美子の集中力が分散されて、おまんこのしめつけがちょっとゆるくなった。
俺はちんぽの動きをとめたり、腰を回したりして、休憩する。
卓也はフェラチオされながらも、おっぱいや乳首をいじっていて、「パイズリしてほしい」とかいっているのがきこえる。
パイズリなんかで一回射精されてはたいへんなので、俺はあわてて、スパートをかけて激しくピストン運動した。
由美子はぎゅうっと俺のちんぽをしめつけて、さっきより深くイったようだ。
俺は卓也にもう一度、由美子のおまんこに挿入させ、その間に由美子にフェラチオしてもらって、ちんぽの回復をはかる。
「あんっ!あんっ!もうおかしくなっちゃうよ・・・。」
ひっきりなしにあえいでいた由美子は、俺と卓也が三回ずつおまんこの中で射精しても、まだ余裕そうにしていた。
げっそりとなった卓也と俺は、次は広志も誘おうと決意したのだった。
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俺は卓也の耳元でささやいた。
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由美子はうっとりとした表情で、俺と卓也の愛撫を楽しんでいる。
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